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AI WORKFLOW SUPPORT

FAXの転記、議事録づくり、見積書のコピペ。
その毎日の手作業、AIに渡せる形に整えます。

ツールの操作を教えて終わりにはしません。いま社内で誰が何を転記し、誰が確認しているかを整理したうえで、AIに任せる仕事と人が判断する仕事を分け、社員が使い続けられる形まで一緒につくります。使うのはChatGPTやNotionなど、月数千円から始められる一般的なサービスです。

新潟県長岡市を中心に対応|オンライン相談にも対応

まずは無料で問い合わせる 料金を見る

お問い合わせ・ご質問は無料です。業務を持ち込んで整理する初期相談(60分12,000円+税)は、内容確認後にご案内します。売り込みの電話はしません。

サービス内容 ↓ 製造業の事務効率化 ↓ 社員をAI人材に育てる ↓
YOUR SITUATION

こんな状態に
なっていませんか?

書類の山とFAX、バラバラなツールに囲まれて困っているキャラクターのイラスト
ChatGPTを使っているが、検索や文章作成で止まっている
会議の内容が記録されても、次の行動につながらない
顧客情報や案件情報が複数の場所に分かれている
紙やExcelから同じ内容を何度も転記している
Notionを導入したが、社内に定着していない
Google Driveのファイルが整理されていない
社長しか分からない仕事が増えている
AIを導入したいが、情報漏洩や誤回答が心配
OUR APPROACH

AIを導入するのではなく、
AIが働ける仕事の流れをつくる。

ツールを教える前に、現在の仕事を一緒に整理します。会社によって、時間がかかっている仕事も、守らなければならないルールも違います。3tive.designでは、現在の業務をヒアリングし、AIに任せられる仕事、人が判断すべき仕事、既存のツールを活用できる部分を整理します。最初から大規模なシステムを導入するのではなく、効果が確認しやすい小さな業務から改善を始めます。

AIやNotionを導入すること自体が目的ではありません。
まず現在の業務と経営課題を整理し、
その解決にAIが必要な場合にだけ、具体的な活用方法をご提案します。

情報漏洩が心配な方へ:入力してよい情報と避けるべき情報のルールづくりから支援します(詳しくはFAQへ)。

WHY 3TIVE.DESIGN

製造業の現場から、
経営・営業・広報まで経験してきました。

3tive.design合同会社 代表社員 小川卓

小川 卓

3tive.design合同会社 代表社員|新潟県長岡市

代表の小川卓は、製造業の設備メーカーで約13年間、自動化設備の組立、空圧配管、調整、据付、保全、トラブル対応などに携わってきました。中国、インド、インドネシア、シンガポール、メキシコなどの海外現場も経験しています。

独立後は、Web制作、映像制作、広告、採用広報に加え、見積書や請求書の作成、顧客管理、会議記録、経理処理など、自社の業務改善にもAIを活用しています。

そのため、AIツールの機能を説明するだけではなく、現在の仕事が導入後にどう変わるのか、現場で本当に続けられるのかまで考えてご提案します。

製造業 約13年 ChatGPT / Claude Notion Google Workspace PLAUD NOTE Canva
代表プロフィールを見る →

「効率化して生まれた時間を、
人に会う仕事と、会社の価値をつくる仕事へ。

IN-HOUSE PRACTICE

自社で実際に行っている
AI活用

お客様に提案する前に、まず自社の業務で運用しています。誇張した導入効果ではなく、実際に手を動かして分かった運用のコツをそのままお伝えします。

領収書がスマートフォンとAIを経由してスプレッドシートに整理され、確認が終わって親指を立てるキャラクターのイラスト
自社で運用中

領収書を送るだけで、AIが内容を整理

自社では、領収書を送信するとAIが内容を読み取り、Googleスプレッドシートへ登録する仕組みを構築しています。

AIに任せきるのではなく、人による確認が完了したデータを色で判別できるようにするなど、確認作業を含めて運用を設計しています。日付からGoogleカレンダーの予定を確認するなど、既存のGoogleサービスを活用した処理も検証しています。

AI読み取りGoogleスプレッドシートGoogleカレンダー
自社で運用中

文字起こしを、次の行動につなげる

PLAUD NOTEなどで会議を文字起こしし、AIを使って決定事項、課題、担当者、次の行動を整理しています。

議事録を作って終わるのではなく、Notionなどに蓄積し、案件やタスクにつなげる運用を行っています。

PLAUD NOTEChatGPT / ClaudeNotion
自社で運用中

見積作成から請求、メール作成までを効率化

見積書の作成、PDF出力、請求書への変換、請求情報の一覧登録、送付メールの下書き作成など、繰り返し発生する業務をGoogleサービスで効率化しています。

すべてを自動化するのではなく、金額や送付先など、人が確認すべき工程を残しています。

GoogleスプレッドシートPDF出力Gmail下書き
自社で運用中

提案書やWebサイト制作にもAIを活用

ChatGPTやClaudeを活用し、提案内容の整理、文章校正、Webサイト制作、顧客ごとの情報整理などを行っています。

Webサイト制作では、テスト環境と本番環境を分け、人が確認してから公開する運用を採用しています。

ChatGPT / ClaudeWeb制作テスト環境運用
SUPPORT MENU

対応できる内容

ツールの操作支援だけでなく、業務フローの整理から社内ルールの作成まで対応します。

AI活用の現状診断
業務フローの整理
ChatGPT/Claudeの活用支援
Notionの設計・構築
Google Driveの整理
Googleスプレッドシートの活用
会議記録とタスク化
定型文書、メール、提案書の作成支援
紙、PDF、FAXなどのデータ化
簡易的な業務自動化
社内向けAI活用ルールの作成
PRICE

まずは60分の初期相談から。
プランは3つだけです。

最初の入口はこれだけ

初期相談 60分 12,000円+税

現在の業務とお悩みをお聞きし、AIを使うべきかどうかも含めてその場で整理します。オンライン対応可。事前資料の準備は不要です。

  • 終了後に「課題の整理メモ・改善の優先順位・推奨プランと概算費用」をお渡しします
  • 相談だけで終わってOK。その場で契約をお願いすることはありません
  • いずれかのプランへ進む場合、初期相談の費用は料金に充当します
初期相談を申し込む

※お問い合わせ・ご質問だけなら無料です。スポット相談としても実施しています。

その先の支援は、次の3プランです。目安はシンプルで、既存ツールの使い方まで=初期フォロー、御社専用の仕組みづくりから=スタートダッシュです。

教える(開発なし)

AI導入初期フォロープラン

55,000円+税〜

単発|既存ツールの範囲で、使える状態にする

  • 業務のボトルネックのヒアリング(オンライン可)
  • ツール・デバイスの選定(ChatGPT/Claude/Notion/Googleサービスなど)
  • アカウント・環境の初期設定と接続
  • 既存ツールの連携でできる改善方法のレクチャー
  • 導入直後の質問対応

※GASなどのプログラムを使った仕組みづくりは含みません(スタートダッシュ伴走プランで対応します)。
※スタートダッシュ伴走プランへ進んだ場合、初期フォロー費用は料金に充当します。

つくって回す

スタートダッシュ伴走プラン

165,000円+税〜

単発|課題1つを、仕組みをつくって解決する(1サイクル)

  • 初期フォロープランの内容をすべて含む
  • GAS・Claude Codeなどを使った業務の仕組み化(対象課題1件)
  • プロンプト・テンプレートの作成
  • できあがった仕組みの操作説明と運用ルールの整備
  • 導入後1〜2か月の集中フォロー

※対象課題の例:FAX注文書の仕分け、領収書の入力と整理、議事録の作成 など。規模・内容により変動します。
※2件目以降の課題解決は1件110,000円+税〜。環境構築が済んでいる分、初回よりスムーズに進められます。
※仕組みの「つくり方」自体を社内で習得したい場合は、AIエージェント育成プランで対応します。

つくり方ごと移植する

AIエージェント育成プラン

300,000円+税/3か月

3か月|自社で仕組みをつくれる人材に育てる

  • 実務を持ち込む月次の実践ミーティング・研修(3回)
  • GAS・Claude Codeを使った開発の流れとやり方のレクチャー
  • 部署・役割ごとの活用方法の設計
  • 専用プロンプト・テンプレートの整備
  • 社内向けAI利用ルールの作成・更新
  • 期間中のチャット相談対応

※対象人数・範囲により変動する場合があります。4か月目以降の継続はご相談ください。

ツール開発(業務自動化の仕組みづくりなど)は、内容に応じて別途見積もりです。
ChatGPT、Claude、Notionなどの有料プラン料金は含みません。

FLOW

支援の流れ

STEP01

初期相談(60分・12,000円+税)

スポット相談として実施します。現在の状況とお困りごとをお聞きし、AIを使うべきかどうかも含めてその場で整理。終了後に、課題の整理メモと改善の優先順位・概算費用をお渡しします。オンライン対応可。

STEP02

現在の業務をヒアリング

何に時間がかかっているか、誰が何を確認しているか、情報がどう行き来しているかを確認します。

STEP03

改善対象と優先順位を整理

AIに任せる部分と人が判断する部分を分け、効果が確認しやすい業務から着手します。

STEP04

小さな業務でテスト

まず1つの業務で試し、実際の業務データで問題なく回るかを確認します。

STEP05

操作説明と運用開始

担当者の方が自分で使い続けられるよう、操作説明と運用ルールを整えます。

STEP06

効果を確認して対象業務を拡大

導入前に対象業務の作業時間を一緒に記録し、導入後に同じ物差しで比較します。効果は御社の実データで確認し、次の業務へ広げるかどうかはその結果を見てご判断ください。

HUMAN IN THE LOOP

AIが得意な仕事と、
人が判断すべき仕事を分けます。

AIは、一度設定すれば必ず正しく動くものではありません。情報の形式、利用するサービスの権限、手書き文字、元データの状態などによって、正しく処理できない場合があります。3tive.designでは、AIに任せる工程と人が確認する工程を分け、間違いが発生しても確認できる運用を設計します。

AIに任せる工程の例

  • 文字起こしと要約の下書き
  • 定型文書・メールの下書き作成
  • データの読み取りと転記の下準備
  • 情報の分類・整理・検索

人が確認・判断する工程の例

  • 金額・日付・送付先などの最終確認
  • 顧客への提案内容・回答の判断
  • 機密情報を扱う範囲の判断
  • 公開・送信前の最終チェック
FOR MANUFACTURING COMPANIES MANUFACTURING OFFICE DX

製造現場を知っているから、
机上のDXで終わらせない。

図面、品番、注文書、FAX、納期、検収。製造業特有の情報の流れを整理し、AIとGoogleサービスを使って事務作業を改善します。現場設備の制御ではなく、製造業に付随する事務、営業、情報管理の改善が対象です。
※製造業の設備メーカーで約13年間勤務した代表が対応します。

ヘルメットをかぶってFAX・図面・帳票を整理するキャラクターと、工作機械・ロボットアームのイラスト

製造業で起きている事務の問題

FAXの注文書をExcelへ転記している
図面と案件情報が別々に管理されている
似た品番や名称が多く、検索に時間がかかる
納期確認のために複数の担当者へ連絡している
見積履歴が担当者のパソコンに保存されている
検収書や納品書が紙で保管されている
顧客情報や物件情報がNASにあり、社外から確認できない
日報や報告書を作るために残業している
ベテラン社員しか分からない仕事が多い
製造業では、単にシステムを導入するだけでは改善できません。
現場で誰が情報を受け取り、どの帳票へ転記し、誰が最終確認しているのかを理解する必要があります。
3tive.designでは、設備の組立、空圧配管、調整、据付、保全、トラブル対応まで経験した現場感覚をもとに、現場担当者へ無理な負担をかけない改善方法を設計します。

導入イメージ

実際の帳票や業務の流れを確認したうえで設計するため、内容は会社ごとに変わります。以下は改善の一例です。

例1:FAX注文書
導入前

FAXを受信し、担当者が内容を確認。顧客名、品番、数量、納期をExcelへ手入力。

導入後

FAXをPDF化し、AIが必要な情報を抽出。担当者は読み取り結果を確認し、問題がなければ登録。

例2:図面・案件情報
導入前

NAS、個人PC、メールに情報が分散。過去の案件を探すたびに担当者へ確認。

導入後

Google Driveなどへ情報を整理。顧客、案件、図面を検索しやすい構造に変更。

例3:日報・作業報告
導入前

作業後に記憶をたどりながら報告書を作成。

導入後

音声や簡単なメモからAIが報告書の下書きを作成。担当者が内容を確認して提出。

MANUFACTURING MENU

製造業向けの
改善できる業務例

最初から高額なシステムを導入しても、現場で使われなければ意味がありません。まずは、紙の転記、ファイル検索、報告書作成など、効果を確認しやすい業務から改善します。既存のGoogle WorkspaceやMicrosoft 365などを活用できる場合は、現在の環境をできるだけ残した方法をご提案します。

FAX注文書の読み取りと仕分け
紙帳票、納品書、検収書のデータ化
図面と案件情報の整理
見積履歴の検索
顧客、物件、設備情報の整理
日報、作業報告書の作成補助
会議や打ち合わせの文字起こし
不具合情報や過去事例の検索
Google Driveのフォルダ設計
Notionを使った案件管理
営業情報と進捗の共有
定型メール、報告書、提案書の作成

料金は共通の3プランと同じです:初期フォロー 55,000円+税〜/スタートダッシュ伴走 165,000円+税〜(1課題1サイクル・2件目以降110,000円+税〜)/育成プラン 3か月300,000円+税(プラン詳細)。現地訪問を含む場合は、訪問先や規模により調整します。
※FAX注文書の読み取りや帳票データ化などのツール開発、工場設備の制御、基幹システムの開発、複雑なAPI連携、大規模なデータ移行は別途見積もり。必要に応じて専門パートナーと連携します。

AI TALENT TRAINING

AIを勉強させるのではなく、
仕事で使える人材に育てる。

メール、議事録、提案書、情報整理、タスク管理。普段の仕事をそのまま持ち込み、ChatGPT、Claude、Notion、Googleサービスを使って「自分の業務で使いこなせる状態」まで育てる3か月プラン「AIエージェント育成プラン」〈社員がAIに仕事を任せられるようになる3か月〉です。経営者ご自身にも、社員の育成にも対応します。

キャラクターが社員と一緒にノートパソコンの画面を指差しながらAIの使い方を教えているイラスト

こんな会社・こんな人向けです

ChatGPTを使っているが、検索や文章作成しかしていない
AIの情報が多すぎて、何を使えばよいか分からない
会議後の議事録作成に時間がかかる
メールの返信や提案書作成が後回しになる
考えていることを整理するのに時間がかかる
Notionを使いたいが、ページが増えるだけになっている
自分の仕事に合ったプロンプトを作りたい
AI研修を受けたが、実務で使えていない
講師用の使い方ではなく、経営者として毎日使っている方法です。
小川卓自身が、会議、営業、提案、制作、見積、請求、顧客管理、経理、スケジュール管理などで実際に使っている方法をベースに支援します。
一般的なプロンプト集を渡すだけではありません。参加者自身のメール、会議、提案書、案件情報などを使い、翌日から仕事で使える状態を毎月積み上げていきます。

育成プランで身につくもの

自分の業務に合わせたAI活用方法
すぐ使えるプロンプト
メールや提案書のテンプレート
会議記録の整理フォーマット
NotionまたはGoogleサービスの基本構成
AIへ仕事を依頼するときの指示方法
自社内での注意事項
TRAINING CONTENTS

育成プランで実践する内容

AIの機能を順番に説明する研修ではありません。普段使用しているメール、会議記録、提案書、顧客情報などを題材にして、どこでAIを使えば仕事が早くなるかを毎月の実践の中で検証します。社員が自分で使い続けられる状態をつくることを目標にします。

ChatGPTとClaudeの使い分け
考えていることをAIに整理させる方法
メール返信の下書き
会議の文字起こしと要約
決定事項とタスクの抽出
提案書の構成づくり
営業先の情報整理
文章の校正
Google Drive内の情報整理
Notionへの情報蓄積
自分専用プロンプトの作成
GAS・Claude Codeを使った仕組みづくりの流れ
AIが間違えたときの確認方法
機密情報を入力するときの注意点

料金は、月1回の実践ミーティング×3か月+期間中のチャット相談で300,000円+税です(プラン詳細)。

FAQ

よくある質問

Q初期相談だけで終わってもいいですか?契約を迫られませんか?
A

はい、相談のみで完結して構いません。その場で契約をお願いすることはなく、AIを使わない方がよいと判断した場合は、そのようにお伝えします。いずれかのプランへ進む場合は、初期相談の費用を料金に充当します。

QAIに詳しくなくても相談できますか?
A

はい。むしろ「何から始めればよいか分からない」段階でのご相談が中心です。現在の業務をお聞きし、AIを使うべきかどうかも含めて整理します。

Qどのツールを導入するか決まっていなくても大丈夫ですか?
A

問題ありません。ツールありきではなく、まず業務と課題を整理してから、必要な場合にだけ具体的なツールと活用方法をご提案します。

QChatGPTの有料契約は必要ですか?
A

必須ではありません。無料プランでできる範囲から始めることもできます。業務内容やセキュリティ要件によっては有料プランをおすすめする場合があり、その理由も含めてご説明します。なお、各ツールの有料プラン料金は支援費用には含まれません。

QNotionを使っていなくても相談できますか?
A

はい。Notionの利用は前提ではありません。現在お使いのツールを確認し、必要な場合にだけNotionやGoogleサービスの構成をご提案します。

QGoogle Workspace以外にも対応できますか?
A

はい。Microsoft 365など、現在お使いの環境をできるだけ残した方法をご提案します。API、アカウント権限、データ形式、利用プランによって実現方法が変わるため、事前に確認したうえで設計します。

Q社内情報をAIへ入力しても問題ありませんか?
A

利用するサービスやプランによって、入力データの扱いが異なります。入力してよい情報と避けるべき情報を整理した、社内向けAI活用ルールの作成も支援しています。

Qすべての業務を自動化できますか?
A

できません。AIが得意な工程と、人が判断・確認すべき工程を分けて設計します。また、API、アカウント権限、データ形式、利用プランによって実現できる範囲が変わるため、事前に確認したうえでご提案します。

Q社員向けの研修にも対応できますか?
A

はい。AIエージェント育成プラン(3か月・300,000円+税)で、部署や役割ごとの活用方法を設計し、社内向けAI利用ルールのたたき台も作成します。

Q訪問対応できる地域はどこですか?オンラインでも支援できますか?
A

新潟県長岡市を中心に、新潟県内へ訪問対応しています。ヒアリングから定例ミーティングまでオンラインでも対応できるため、県外の方もご相談いただけます。

Qシステム開発も依頼できますか?
A

簡易的な業務自動化までは自社で対応します。複雑なシステム開発やAPI連携、大規模なデータ移行が必要な場合は、外部の専門パートナーと連携してのご提案となる場合があります。

Q補助金や助成金を利用できますか?
A

対象となる制度が利用できる場合もありますが、採択や適用を保証するものではありません。補助金ありきではなく、補助金を使わなくても投資効果が見込める内容かを先に判断します。

まずは、毎日時間がかかっている
仕事を教えてください。

導入するツールが決まっていなくても問題ありません。
現在の仕事を確認し、AIを使うべきかどうかも含めて整理します。

「FAXの転記が多くて…」程度の一文で大丈夫です。内容を整理してご返信します。

無料で問い合わせる 電話で相談